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関連団体等の研修会、学会など
関連団体等の研修会
回復期リハビリテーション病棟協会 第33回研究大会 in 舞浜・千葉のご案内
会期 2019年2月21日(木)・22日(金)
会場 東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ等
主催 回復期リハビリテーション病棟協会
大会事務局 東京湾岸リハビリテーション病院
http://www.33kaifukuki2019chiba.com/

第23回日本基礎理学療法学会学術大会のご案内

詳しくは、下記PDFをご覧ください。

PDFファイル
第23回日本基礎理学療法学会学術大会のご案内【PDF 107KB】

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第10回 Cardiovascular Physiotherapy Network (CPN)講習会のご案内

詳しくは、下記PDFをご覧ください。

PDFファイル
第10回 Cardiovascular Physiotherapy Network (CPN)講習会のご案内【PDF 334KB】

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「診療報酬に関する意見交換会」のお知らせ

滋賀県理学療法士会
診療報酬部

 平素は滋賀県理学療法士会診療報酬部の事業にご協力いただき、誠にありがとうございます。
 今年4月に診療報酬が改定し、約半年が経過します。つきましては、今年度2回目の「診療報酬に関する意見交換会」を下記の通り開催いたします。ご参加の程、よろしくお願い申し上げます。

日 時 平成30年10月28日(日) 9:15~10:45(受付開始 9:00~)
場 所 野洲病院2階 講義室1.2

会場準備の関係上、参加されます方は10月24日(水)までにメールにて申し込みください。

会場は、駐車場が少ないため、なるべく公共交通機関をご利用ください。
 (JR野洲駅より徒歩7分)
申し込み・
問い合わせ先
野洲病院 リハビリテーション課 辻村源司郎
メールアドレス rehabili@yasu-hp.jp

第3回滋賀県多職種連携学会研究大会のご案内

詳しくは、下記PDFをご覧ください。

PDFファイル
第3回滋賀県多職種連携学会研究大会のご案内【PDF 480KB】

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滋賀県立リハビリテーションセンター トッピックスコースの研修案内

 実際に小児医療専門に関わっているセラピストから、行っている業務や大切にしていることや注意点を、地域のセラピストや、各支援者への助言も含めてお話いただきます。

開催日 平成30年12月7日(金) 14:00~16:00(受付13:30~)
場 所 滋賀県甲賀合同庁舎 4階 4A・4B会議室
内 容 シンポジウム「地域で取り組む障害のある子どもたちへの支援」
シンポジスト 滋賀県立小児保健医療センター
リハビリテーション科 理学療法士  中村 由紀江氏
療育部        作業療法士  天田 美恵氏
びわこ学園医療福祉センター草津
リハビリテーション課 理学療法士  高塩 純一氏
参加費 無料
申込方法 E-Mail(eg3001@pref.shiga.lg.jp)に、希望される研修名、氏名、所属、所属住所、職種、連絡先電話番号およびFAX番号、E-Mailアドレスをご記入の上お申込みください。
申込み締切 平成30年11月30日(金)〔先着順〕
お問い合わせ先 滋賀県立リハビリテーションセンター 事業推進係
T E L:077-582-8157
F A X:077-582-5726
E-MAIL :eg3001@pref.shiga.lg.jp

詳しくは、下記PDFをご覧ください。

PDFファイル
滋賀県立リハビリテーションセンター トッピックスコースの研修案内【PDF 367KB】

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滋賀県立リハビリテーションセンター 難病コースの研修案内

 筋萎縮性側索硬化症(ALS)は、未だ有効な治療法の無い神経難病の代表疾患であり、筋萎縮と筋力低下を主体とした進行性の経過を示し、上肢の機能障害、歩行障害、構音障害、嚥下障害、呼吸障害などが生じ、それぞれの進行に合わせて、患者や家族の精神的なサポートを含めた地域での支援が大変重要になります。
 そこで、医療・介護・福祉に携わる支援者が、『ALSの経過(病状の進行)および経過の中で必要な支援』、『リハビリテーションの視点と支援の具体例』、『地域での生活を支える多職種の役割・連携』等についての学びを深め、患者・家族支援、地域での支援をよりよいネットワークの中で提供するための一助となるよう、研修会を開催します。

開催日 平成30年10月27日(土) 10:00~(受付9:30~)
場 所 滋賀県立総合病院 研究所講堂
内 容 ALS患者が地域の中で生きるために
講 師 医療法人社団芳英会 吉野内科・神経内科医院
リハビリテーション科 主任 浅川 孝司氏
参加費 無料
申込方法 E-Mail(eg3001@pref.shiga.lg.jp)に、希望される研修名、氏名、所属、所属住所、職種、連絡先電話番号およびFAX番号、E-Mailアドレスをご記入の上お申込みください。
申込み締切 平成30年10月15日(月)
お問い合わせ先 滋賀県立リハビリテーションセンター 事業推進係
T E L:077-582-8157
F A X:077-582-5726
E-MAIL :eg3001@pref.shiga.lg.jp

詳しくは、下記PDFをご覧ください。

PDFファイル
滋賀県立リハビリテーションセンター 難病コースの研修案内【PDF 541KB】

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滋賀県立リハビリテーションセンター 医師コースの研修案内

 地域リハビリテーションは、単に生活期(維持期)のリハビリテーションを指すだけでなく、将来的に発生が予測される機能障害、能力障害に対する予防的な介入や、疾病に罹患後には急性期病院において徹底的に廃用症候群を予防し、回復期病院においては可能な限り障害を軽減することが求められています。また、生じてしまった障害に対してはICFの概念を用いて多角的に障害を評価し、病期やライフステージに応じた適切な介入を行うことで、再び社会の一員として安心して地域社会での生活に戻ることを支援することが求められています。
 地域包括ケアにおいて、「医療と介護の連携」や「多職種連携」が必要不可欠な中、平成30年度の医療介護同時改定を踏まえ、在宅医療におけるリハビリテーション活動の理解を深めることを目的に研修会を開催します。

開催日 平成30年9月15日(土) 14:00~(受付13:30~)
場 所 滋賀県立リハビリテーションセンター 研修室
内 容 在宅医療とリハビリテーション
「平成30年度医療介護同時改定を踏まえた地域リハビリテーションの再考」
講 師 医療法人社団ゆみの ゆみのハートクリニック
副院長 鮫島 光博氏
参加費 無料
申込方法 E-Mail(eg3001@pref.shiga.lg.jp)に、希望される研修名、氏名、所属、所属住所、職種、連絡先電話番号およびFAX番号、E-Mailアドレスをご記入の上お申込みください。
申込み締切 平成30年9月7日(金)
お問い合わせ先 滋賀県立リハビリテーションセンター 事業推進係
T E L:077-582-8157
F A X:077-582-5726
E-MAIL :eg3001@pref.shiga.lg.jp

詳しくは、下記PDFをご覧ください。

PDFファイル
滋滋賀県立リハビリテーションセンター 医師コースの研修案内【PDF 569KB】

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滋賀県立リハビリテーションセンター 運動器コース(特別編)の研修案内のご案内

 その人が生き生きとその人らしく暮らすために、健康づくりをはじめ、介護予防、機能維持などに対し、様々な立場でのアプローチが必要となると考えられます。
 今回は、介護予防を中心に健康づくりや機能維持について幅広く学ぶ機会とし、それぞれの立場で様々な角度からアプローチできるために基本的な考え方から実践的なアプローチについて学ぶ機会とします。

開催日 平成30年9月9日(日) 13:30~(受付13:00~)
場 所 滋賀県総合病院 研究所講堂
内 容 健康づくりから介護予防の生活機能向上支援
講 師 筑波大学大学院 人間総合科学研究科 生涯発達専攻
准教授  山田 実氏
参加費 無料
申込方法 E-Mail(eg3001@pref.shiga.lg.jp)に、希望される研修名、氏名、所属、所属住所、職種、連絡先電話番号およびFAX番号、E-Mailアドレスをご記入の上お申込みください。
申込み締切 平成30年8月31日(金)
お問い合わせ先 滋賀県立リハビリテーションセンター 事業推進係
T E L:077-582-8157
F A X:077-582-5726
E-MAIL :eg3001@pref.shiga.lg.jp

詳しくは、下記PDFをご覧ください。

PDFファイル
滋賀県立リハビリテーションセンター 運動器コース(特別編)の研修案内のご案内【PDF 480KB】

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第7回市中在住脳卒中者への装具ボツリヌス併用運動療法研究会のご案内

詳しくは、下記PDFをご覧ください。

PDFファイル
第7回市中在住脳卒中者への装具ボツリヌス併用運動療法研究会のご案内【PDF 250KB】

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日本集中治療医学会第二回関西支部会学術集会サテライトセミナーのご案内

詳しくは、下記PDFをご覧ください。

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日本集中治療医学会第二回関西支部会学術集会サテライトセミナーのご案内【PDF 174KB】

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第11回日本運動器疼痛学会
整形外科、麻酔科・ペインクリニック、リハビリテーション、心療内科、神経内科、精神科、 臨床心理等、多職種で多面的に痛みを考える会です。
日時 平成30年12月1日(土)9時~18時40分、12月2日(日)9時~15時30分
会場 びわ湖ホール、ピアザ淡海(大津市打出浜15-1、大津市におの浜1-1-20)
事前参加登録期間 平成30年6月26日(火)~平成30年10月12日(金)
【事前参加】一般8,000円 (税込)学生1,000円 (税込)
【当日参加】一般 10,000円 (税込)学生1,000円 (税込)
学会ホームページ (http://www2.convention.co.jp/jamp11/)よりお申込ください。
お問い合わせ先 大会事務局 滋賀医科大学医学部附属病院 ペインクリニック科(担当:塚本)
E-mail: jamp11@belle.shiga-med.ac.jp

第3回 運動器研修会のご案内

詳しくは、下記PDFをご覧ください。

PDFファイル
第3回 運動器研修会のご案内【PDF 137KB】

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研究活動支援研修会のご案内

 リハビリテーションに関する様々な技術の向上、リハビリテーション医療における根拠の明確化、各関係機関の連携方法の検討や課題に対する解決策の検討、地域社会の現状把握や課題提起などリハビリテーションに関する調査研究活動を行うことは、リハビリテーションを推進するうえで大変重要です。

 調査研究計画立案および調査研究を実施、報告する為に必要な基本的な知識を得るための研修を行い、調査研究活動を支援することを目的に実施します。

日時・場所 平成30年1月20日(土)9:30~12:00
県立リハビリテーションセンター 研修室
対象者 下記(1)~(3)をすべて満たす方、15名
(1)福祉・医療・保健・介護・職業・教育従事者で滋賀県内にて在職または、滋賀県内で活動を行っており、今後県内で調査研究の実施を予定されている方。
(2)現在、日常業務での疑問を調査・研究し、報告してみたいと思っている方。
(3)職務経験年数不問
内 容 研究を始める前に知っておくべきこと(超基礎編)」(講義)
調査・研究の基礎知識
(問題意識の明確化、文献検索、先行研究、倫理的配慮等)
講師:宝塚大学 学長 山川 正信 氏
締め切り 平成30年1月12日(金)
応募方法 必要事項を記載の上FAX、E-mailにて申込み
(①氏名、②所属、③電話番号、④E-mail(必須)、⑤職種、⑥現在感じている疑問や研究内容等)
参加費 無料
お問い合わせ先 滋賀県立リハビリテーションセンター 事業推進係
滋賀県守山市守山5丁目4-30
TEL:077-582-8157
FAX:077-582-5726
E-mail:eg3001@pref.shiga.lg.jp

詳しくは、下記PDFをご覧ください。

PDFファイル
「研究を始める前に知っておくべきこと」(超基礎編)【PDF 154KB】

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地域医療公開研修会 リハビリテーションセミナーのご案内

詳しくは、下記PDFをご覧ください。

PDFファイル
地域医療公開研修会 リハビリテーションセミナーのご案内【PDF 621KB】

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平成29年度滋賀県難病コミュニケーション講座のご案内
日 時 平成29年9月23日(土)10:15~16:15、9月24日(日)10:15~16:15
会 場 イオンモール草津2階 イオンホール
講 師 ICT救助隊
対象者 医師、理学療法士、作業療法士、言語療法士、看護師、介護士、保健師等
概 要 難病患者を支援する医療・保健・福祉などの関係者が支援機器の基礎的な知識・操作や最新の機器の情報を得て実際に体験することによりコミュニケーションへの支援に活かせるよう講座を開催いたします。
内 容 1日目  10:00~12:30 ALS等の進行性の神経難病のコミュニケーション支援について
            (都立神経病院 本間武蔵先生)
      13:20~14:20 透明文字盤・口文字実技練習
      14:20~15:00 レッツチャット等意思伝達装置について
      15:00~16:00 当事者と支援者からのお話し
            (嶋守恵之さん 日本ALS協会理事)
            (前田あゆみさん 訪問看護師・嶋守さんの支援者)
2日目  10:00~12:00 意思伝達装置操作体験(伝の心、オペレートナビ、HeartyLadder等)
      12:50~13:30 iPad、iPhoneの1スイッチ操作
      13:30~14:30 視線入力、スイッチの適合について
      14:30~15:10 障害福祉サービスと情報・コミュニケーション支援機器
~補装具と日常生活用具について~
滋賀県立リハビリテーションセンター 更生相談係 (40分)
      15:10~16:00 滋賀での支援活動を考える&フリートーク
定 員 50人
募集期間 9月11日
受講料 無料(当日資料代としてNPO法人ICT救助隊が1000円徴収)
申し込み方法 電話、メール、FAXで滋賀県難病相談支援センターまで。

平成29年度ADL 維持向上等体制加算算定施設 見学・研修会 参加者募集のご案内

詳しくは、下記PDFをご覧ください。

PDFファイル
平成29年度ADL 維持向上等体制加算算定施設 見学・研修会 参加者募集のご案内【PDF 371KB】

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平成29年度滋賀県立リハビリテーションセンター研修のご案内 「運動器・脊髄損傷コース」
日 時 平成29年9月2日(土)
13:30~15:30(13:00~受付)
タイトル 「痛みの理解と対応」~多面的なアプローチ~
講 師 公立大学法人福島県立医科大学医学部教授 矢吹 省司 氏
講演内容 痛みのメカニズムを理解し、痛みへの対応方法とリハビリテーションの考え方、
患者教育の方法などを学びます。
研修目的 ①「痛み」について理解する。
②学んだ支援・対応を現場で活かせる。
③支援者が支援のプログラムに組み込める。
会 場 米原市米原公民館 研修室AB(〒521-0016米原市下多良3-3)
対 象 医師、看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、介護士、ケアマネージャー、ソーシャルワーカー等。
定 員 80名
申込み締め切り 平成29年8月25日(金)まで。(先着順)
※ 受講できない方のみにFAXまたはE-Mailにて通知いたします。

平成29年度滋賀県立リハビリテーションセンター教育研修事業 「医師コース」のご案内
日 時 平成29年9月9日(土)18:00~20:00(17:30~受付)
会 場 滋賀県立リハビリテーションセンター研修室
(滋賀県立成人病センター西館5階)
テーマ 「地域包括ケアにおけるリハビリテーションとは」
講 師 医療法人社団健育会 ねりま健育会病院 院長 酒向 正春 氏
NHK「プロフェショナル 仕事の流儀 第200回」出演
著書「あきらめない力"攻める"脳リハビリ医が挑む 希望の人間回復」
概 要 脳外科医から脳リハビリ医に転向され、脳外科医の視点から最大限の回復を目指し、機能回復から生活力・人間力の回復まで"攻める"リハビリを実践されるとともに、障害者・高齢者が生活・社会参加しやすい街づくり「健康医療福祉都市構想」を提言し、「初台ヘルシーロード」や「二子玉川ヘルシーロード」の整備に尽力されるなど、超高齢社会に対応できる街づくりにも精通されている先生をお招きし、「「地域包括ケアにおけるリハビリテーションとは」というテーマでお話いただきます。
対 象 医師を中心に開催しますが、他職種もぜひご参加ください。
定 員 40名(先着順)(受講の出来ない方のみご連絡いたします。)
募集期間 平成29年9月1日(金)
参加費 無料
申し込み FAXもしくはE-mailでお申し込みください
(FAX:077-582-5716 E-meil:eg3001@pref.shiga.lg.jp
お問い合わせ先 滋賀県立リハビリテーションセンター事業推進係
Tel:077-582-8157

第2回 京滋がんの緩和リハビリテーション研究会のご案内

 時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。第2回の研究会としまして,緩和医療界で多数の講演をされておられます堀泰祐先生,また終末期作業療法を専門とされている南征吾先生のお二人を講師としてお招きして開催いたしますので,ご案内申し上げます。

日 時 平成29年10月14日 (土) 14:00-16:30
会 場 滋賀医科大学医学部附属病院 2F 第2会議室
参加費 理学療法士,作業療法士,言語聴覚士は1000円
その他の職種は500円
プログラム 【受付】 14:00-14:10
【講演】 14:15-15:15
『緩和ケアにおけるリハビリテーションの役割』
     草津総合病院 緩和ケア科 医師 堀 泰祐 先生
【講演】 15:30-16:00
『終末期・緩和ケアにおける質的研究の実践』
     大和大学 保健医療学部 作業療法士 南 征吾 先生
【グループディスカッション】16:00-16:25
【閉会】 16:30   
申し込み方法 ご参加いただける方は,電話またはE-mailでご連絡をお願いします。件名に「京滋がんの緩和リハビリテーション研究会参加申込」,メッセージ欄に「氏名」「職種」「所属施設名」「メールアドレス」をご記入下さい。
申し込み期日 平成29年9月末日〆切
申し込み先・連絡先 国立大学法人 滋賀医科大学医学部附属病院 リハビリテーション部 原田 佳典
Tel:077-572-2670 E-mail:haradayo@belle.shiga-med.ac.jp

詳しくは、下記PDFをご覧ください。

PDFファイル
第2回 京滋がんの緩和リハビリテーション研究会のご案内【PDF 333KB】

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第6回日本支援工学理学療法学会学術集会のご案内

第6回日本支援工学理学療法学会学術集会の開催にあたりまして、開催案内、演題募集期間のお知らせをさせて頂きます。
多数の皆様のご参加、並びにご発表をお待ちしております。学術集会参加および演題発表の詳細は下記ホームページにてご確認ください。

第6回日本支援工学療法学会学術集会
学術集会長 大峯三郎

【学術集会の開催について】

学術集会名 第6回日本支援工学理学療法学会学術集会
テーマ 理学療法の視点から支援工学の本質を理解する
会 期 2017年9月30日(土)9:00~17:30
主 催 公益社団法人 日本理学療法協会 日本支援工学理学療法学会
学会HP http://jspt.japanpt.or.jp/jptsat/gakujutu/dai6kai.html
会 場 北九州国際会議場(北九州市小倉北区浅野三丁目8-1)
学術集会長 大峯三郎(九州栄養福祉大学)
準備委員長 遠藤正英(桜十字福岡病院)

【演題募集について】

募集内容 一般演題(発表7分、質疑応答3分)
募集期間 2017年5月15日(月)~2017年6月30日(金)
募集要項 学会HP http://jspt.japanpt.or.jp/jptsat/gakujutu/dai6kai.html

【事前登録について】

申込期間 現金振り込み          2017年5月15日(月)~2017年9月10日(日)
クレジット・会員のみ      2017年5月15日(月)~2017月9月20日(水)
口座振替・会員のみ      2017年5月15日(月)~2017年9月1日(土)
参加費 会員事前申し込み 4,000円(当日参加の場合は5,000円)
    非会員(理学療法士) 7,000円
    非会員(他職種)   5,000円
申込方法 公益社団法人 日本理学療法士協会 マイページより登録をお願い致します。

第6回日本支援工学理学療法学術集会 事務局
桜十字福岡病院 リハビリテーション部 遠藤 正英
E-mail:fsa_higasiriha@yahoo.co.jp

詳しくは、下記PDFをご覧ください。

PDFファイル
第6回日本支援工学理学療法学会学術集会のご案内【PDF 139KB】

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第2回 基礎理学療法学 夏の学校 開催のお知らせ

今年度の8月に長崎にて「第2回 基礎理学療法学 夏の学校」を開催致します.
この「夏の学校」では研究の手法や結果などを深く討論することで,理学療法学に関連する研究活動の活性化を図ることを目的としています.この機会に是非とも御参加ください.

開催趣旨

日本の基礎理学療法学分野における組織的な学問体系を進化させ,長年の課題とされている基礎と臨床との繋がりを実現するために,若手研究者による新たなネットワークの形成を目的としています.

開催概要

日時 平成29年8月19日(土)~8月20(日)
会場 矢太樓・矢太樓南館
〒850-0803 長崎県長崎市風頭町 2-1
演題抄録の募集期間 平成29年4月10(月)~6月30(金)
参加費 日本理学療法士協会会員:事前登録6000円(平成29年7月31日まで)
特別講演 『動物実験と理学療法研究』
石田 和人 先生(名古屋大学大学院)
パネルディスカッション 『機能障害に対する基礎理学療法学的アプローチの探索-末梢組織への治療介入効果の検証』

その他にも「特別研究者講演」や「若手研究者講演」,「ポスター発表」などを設け,若手研究者のクロストークを促進するための懇親会も企画しております.

なお,1日目あるいは2日目のみの参加も可能であり,宿泊の有無に関わらず,懇親会への参加も受け付けております.
詳細は夏の学校のホームページ(http://jspt.japanpt.or.jp/jsptf/summer_school/)をご参照ください.

<お問い合わせ>
本田 祐一郎(長崎大学病院リハビリテーション部)
E-mail:yhonda@nagasaki-u.ac.jp TEL:095-819-7258 FAX:095-819-7259


平成29年度日本理学療法士協会九州ブロック現職者講習会のご案内

次の災害に備える

― 平成28年熊本地震を受けて受援の実際と課題 ―

 東日本大震災から5年が経過した平成28年4月14日、16 日に前震、本震と2度の震度7を記録した「熊本地震」が発生しました。まさかの九州地方での地震発生に、あらためて、日本のどこにいても大きな地震が起こりうることを実感させられました。
 熊本県理学療法士協会は、前震の翌日から会員の安否や施設の被災状況の確認を始めておりましたが、本震発生により事務局も機能不全に陥りました。そのような中で、全国から大規模災害支援リハビリテーション関連団体協議会(JRAT)を受けいれる体制も整えなくてはならなくなり、全てが初めての経験の中で多くの混乱が生じ、限られた会員にかなりの負担を強いることになりました。
 発災から約1年が経過し、多くの被災者は避難所から仮設住宅へ移り生活をされています。JRATの活動内容も現在は熊本県復興リハビリテーションセンターへと引き継がれています。
 来るべき災害に備えて、私たちは日頃からどのような準備が必要でしょうか?さまざまな災害に関する研修が行われていますが「支援」に関する内容が多く占められています。
 今回の研修会では熊本県理学療法士協会が熊本地震の経験から学んだ「受援」の実際と課題について、地震後は避難所となっていた益城町交流情報センターを会場として開催致します。次の災害に備える参考になれば幸いです。

日 時 平成29年6月11日(日)午前9時30分~12時45分
場 所 益城町交流情報センター(ミナテラス)
〒861-2242 熊本県上益城郡益城町木山236
対 象 (公社)日本理学療法士協会会員、災害リハ支援関係職種
定 員 80名(定員になり次第受付を締め切らせて頂きます。)
参加費 会員:無料、他職種:2,000円、
*九州ブロック研修のため、九州ブロック外の会員は2,000円になります。
内 容 (1)シンポジウム  9時30分~11時20分
「次の災害に備える ―平成28年熊本地震を受けて受援の実際と課題―」
   座長 北里 堅二(公益社団法人熊本県理学療法士協会 会長)
  1) 熊本県理学療法士協会(非常時の事務局運営):20分
    坂崎 浩一(公益社団法人熊本県理学療法士協会 副会長)
  2) 熊本JRAT事務局(本部機能の運営):20分
    三宮 克彦(熊本機能病院)
  3) 熊本JRAT(自治体、関係団体と連携した支援調整):20分
    河野 将光(山鹿温泉リハビリテーション病院)
  4) 長崎JRAT事務局(熊本地震後のJRAT組織強化):20分
    淡野 義長(長崎リハビリテーション病院)
  ディスカッション:30分
(2)REHUG(大規模災害リハビリテーション支援チーム本部運営ゲーム)
 11時30分~12時40分
  1) グループワーク:40分
  2) 発表、総括:30分
(3)質疑応答 12時40分~
参加申し込み 下記メールアドレスに以下の要項をお送りください。
①氏名(ふりがな) ②勤務先 ③職種 ④会員番号(日本理学療法士協会会員の場合)
⑤災害リハ支援経験の有無(有る場合は活動地域、もしくは内容)
MAIL ADDRESS:kyushublock2017@gmail.com
締め切り 平成29年5月20日(日)
お問合せ 上記アドレスにメールにてお願いします。
主 催 (公社)日本理学療法士協会 九州ブロック
担 当 (公社)熊本県理学療法士協会

*日本理学療法士協会新人教育プログラム「C-5 地域リハビリテーション(生活環境支援含む)」1単位
*日本理学療法士協会認定「生活環境支援理学療法専門分野」15ポイント


また、以下の場合は研修会を中止することがあります。
1)天候不良が予想される場合もしくは開催地に各種警報が発令されている場合
2)震災や事件事故等により公共交通機関の運休等が発生した場合
3)講師の体調不良等で開催が困難と判断される場合
4)その他不可抗力により開催が困難と判断された場合

お知らせは、当日の研修会開催までに熊本県理学療法士協会ホームページにてご案内いたします。


詳しくは、下記PDFをご覧ください。

PDFファイル
平成29年度日本理学療法士協会九州ブロック現職者講習会のご案内【PDF 219KB】

PDF書類をご覧いただくには、アドビ・アクロバットリーダーが必要です。お使いのパソコンにインストールしていない場合は、右のアイコンをクリックし、無料配布されているアクロバットリーダーをダウンロードしてください。


第2回運動器研修会のご案内

詳しくは、下記PDFをご覧ください。

PDFファイル
第2回運動器研修会のご案内【PDF 371KB】

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